≪番外編≫ マカオ探検記 2日目 世界遺産巡り
<2日目>
朝食はホテルのブッフェ。
麺と具を選ぶとその場でラーメンを作ってくれるパフォーマンスも。
ここのサービスは過剰なほど。
自分で取った物を運んでいる最中に、そのお皿を運んでくれようとしたけれど、
そこまでしてくれなくてもいいよ・・・
あまり食べていないのに満腹。
今回の目標はマカオ内にある世界遺産に登録された建物・広場など
30ヶ所を全部見ること!
歩き回るうちに街の様子もわかって、きっと楽しめるはず。
(1)媽閣廟
安全航海の神。
うずまき線香がおもしろい。
が、皆線香を持っていて煙い!
(26)バラ広場
媽閣廟の前の広場。
(2)港務局
イスラム風の装飾が特徴。
エントランスまでは入れます。
(3)リラウ広場
初期ポルトガル人定住地のエリアにある広場。
堂々としたベンガルガジュマル(インド原産)が。
他にもあちこちにこの木がありました。
(4)鄭家屋敷
中国人の大邸宅だがところどころポルトガル風を取り入れていて興味深い。
夫も私も、ここが一番おもしろいと思いました。
このようなところでも入場料を取らずに公開しています。
マカオ人の粋なのか、カジノで潤っているからなのか、世界遺産を広く公開する使命感からなのか。
(5)聖ローレンス教会
マカオ一おしゃれな教会なのだとか。
(6)聖ヨセフ修道院及び聖堂
中国に2つしかないバロック建築のうちの1つ。
ポルトガル特有のマヌエル様式も取り入れています。
(9)ロバート・ホートン図書館
もとは裕福なポルトガル人の別荘。
うまく現代建築と融合させていて素晴らしい。
ここでランチへ。
セナド広場そばの「エスカーダ」でポルトガル料理を。
ポルトガルで定番のバカリャウ(塩鱈)のコロッケ
塩鱈のクリ―ム煮(グラタン)
鴨ご飯
繁華街に来たついでに、
ストッキングを忘れたのでヤオハンで日本製タイツを購入。
日本の定価735円と書いてあるのに、1200円ほど。
朝食はホテルのブッフェ。
麺と具を選ぶとその場でラーメンを作ってくれるパフォーマンスも。
ここのサービスは過剰なほど。
自分で取った物を運んでいる最中に、そのお皿を運んでくれようとしたけれど、
そこまでしてくれなくてもいいよ・・・
あまり食べていないのに満腹。
今回の目標はマカオ内にある世界遺産に登録された建物・広場など
30ヶ所を全部見ること!
歩き回るうちに街の様子もわかって、きっと楽しめるはず。
(1)媽閣廟
安全航海の神。
うずまき線香がおもしろい。
が、皆線香を持っていて煙い!
(26)バラ広場
媽閣廟の前の広場。
(2)港務局
イスラム風の装飾が特徴。
エントランスまでは入れます。
(3)リラウ広場
初期ポルトガル人定住地のエリアにある広場。
堂々としたベンガルガジュマル(インド原産)が。
他にもあちこちにこの木がありました。
(4)鄭家屋敷
中国人の大邸宅だがところどころポルトガル風を取り入れていて興味深い。
夫も私も、ここが一番おもしろいと思いました。
このようなところでも入場料を取らずに公開しています。
マカオ人の粋なのか、カジノで潤っているからなのか、世界遺産を広く公開する使命感からなのか。
(5)聖ローレンス教会
マカオ一おしゃれな教会なのだとか。
(6)聖ヨセフ修道院及び聖堂
中国に2つしかないバロック建築のうちの1つ。
ポルトガル特有のマヌエル様式も取り入れています。
(9)ロバート・ホートン図書館
もとは裕福なポルトガル人の別荘。
うまく現代建築と融合させていて素晴らしい。
ここでランチへ。
セナド広場そばの「エスカーダ」でポルトガル料理を。
ポルトガルで定番のバカリャウ(塩鱈)のコロッケ
塩鱈のクリ―ム煮(グラタン)
鴨ご飯
繁華街に来たついでに、
ストッキングを忘れたのでヤオハンで日本製タイツを購入。
日本の定価735円と書いてあるのに、1200円ほど。
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